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□ 職場で誰かがピリピリしていると、自分まで胃が痛くなる
□ 上司の機嫌が気になって、仕事に集中できない
□ 頼まれると断れず、気づけば自分だけ仕事が山積み
□ 気にしすぎ「考えすぎ」と言われて、自分がおかしいのかと悩んだ
□ 飲み会や会議のあと、どっと疲れて何もできなくなる
□ 他人の愚痴を聞いているうちに、自分まで落ち込んでしまう
□ もっと強くならなきゃと自分を責め続けてきた
□ 周りに合わせすぎて、本当の自分がわからなくなった
□ 休日は人と会う気力がなく、一人で回復する時間が必要だった
□ なんで自分だけこんなに疲れるんだろうと孤独を感じたなど
一つでも✔️経験していることはありませんか?
辛い時期を乗り越えたあなただからこそできることがあります。
それは
あの頃のあなたを支えてあげること。

2025年現在、日本人のHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)の人数は、総人口(約1億2千万人として計算)のうち、約1800万人から2400万人程度。
人口の約15〜20%(およそ5人に1人)と推定されます。
この1人にあなたは該当していらっしゃいますか?
もしそうであれば
あなたが経験してきた
✔️ わかってもらえない孤独
✔️ 職場で消耗する毎日
✔️ 自分を責め続けた日々
その経験は、同じように苦しんでいる人にとって、何よりの「希望」になります。
なぜなら
この人は、私の気持ちがわかる
そう感じてもらえるのは、同じ痛みを経験した人だけだからです。
自分もHSPで苦しんだからこそ、同じ人の力になりたい
そう思えるあなただからこそ、届けられる支援があります。
今、HSP気質の人を支える「専門家」が足りていません。
HSPという言葉は広まった
でも「どうすればいいか」を教えてくれる人がいない
職場で疲弊し続けている人が増えている
あなたの経験と、正しいスキルがあれば、その人たちを「折れない状態」に導くことができます。
そして…

HSPの方をサポートできるようになったあなたには
静かに、でも確かな変化が積み上がる毎日が待っています。
セッションの終わり。
クライアントさまがふっと肩の力を抜いて言うんです。
「……今日、久しぶりに深く呼吸できました」って。
あなたはその瞬間、はっきりわかる。
“ただ聞いてあげただけ”じゃない。
この人が、明日から少しラクに生きられる方向へ動いたと。
😊 あなた自身が、まずラクになる。
😊 相手の感情に飲み込まれない。
😊 引きずられない。疲弊しない。
😊 それでも、ちゃんと寄り添えている。
ずっと「考えすぎ」「気にしすぎ」と言われてきた繊細さが、今度は人の変化を見逃さない力になっていく。
その場だけで終わらない変化が起きる
セッションが終わってから、報告が届くようになります。
🫶 職場で、前ほど振り回されなくなりました。
🫶 断れました。
🫶 しかも関係は壊れませんでした。
🫶 夜、ちゃんと眠れるようになりました。
あなたの関わりが、相手の日常に残っている。
それが静かに、嬉しい。
お願いしたいと自然に選ばれる
😊 単発で終わらず、継続を希望される。
😊 知人を紹介してもいいですか?と言われる。
私なんかで大丈夫かな…
そう思っていた頃の不安が、音もなく薄れていく。
この未来で、あなたが手に入れる感情
私の繊細さって、役に立つんだ。
🌟 弱点だと思っていたものが、誰かを支える強みに変わる。
🌟 助けたいのに、私が潰れる…がなくなる。
🌟 優しさを届けても、あなたは消耗しない。
🌟 安心して、続けられる。
🌟 目の前で人が変わる瞬間に立ち会える。
🌟 表情がふっと緩む。声のトーンが変わる。
言葉にならない何かが、確かに動いた。
その場に、あなたがいる。
今だから、届けられるものがある
20代で気づけなかったこと。
30代で選べなかった道。
40代で手放したもの。
その全部が、今につながっていた。
そう思える日が来ます。
そして、こう思えるようになる。
😌 人生の後半を、私はこう生きたい。
😌 誰かに認められるためじゃない。
😌 勝つためでもない。
あなたに出会えてよかったと言われる仕事。
😌 私だからできると思える毎日。
その両方を、ここから選べる。

あの頃、誰かに救ってほしかった…
その経験が、今度は誰かを救う力になるのです。
支える人になるための3日間です。
😔 繊細すぎて、傷ついてきた。
😔 人の感情を拾いすぎて、疲れ果てた日もあった。
😔 なんで私だけこんなに辛いんだろうと思った夜もあった。
でも今、あなたの中に芽生えている想いがある。
「同じように苦しんでいる人を、支えたい」
その想いは、才能です。
あなたが経験した痛みは
同じ痛みを抱える人にとっての 「この人ならわかってくれる」 になるのです。
しかし、想いだけでは人は救えません。
「支え方」を間違えると、相手も自分も苦しくなります。
寄り添うほど重くなり、聴くほど依存が生まれ、助けたいのに空回りすることもあります。
だからこそ、この3日間で手に入れるのは
あなたの経験を “誰かを救う技術” に変える方法です。
Day 1|境界線の引き方
「寄り添うほど、相手が苦しくなる」の正体
「あなたは悪くないよ」
その優しい言葉が、なぜか届かないことがある。
むしろ相手が、もっと自分を責めてしまうことすらある。
この日は、まずここをほどきます。
相手の感情を、無意識に「自分の責任」にしてしまう仕組み
“安心させよう”として、逆に相手の苦しさを強めてしまう関わり
境界線は「正しい言葉」ではなく、伝わる在り方(体感)で作られる
支えるほど消耗する関係を終わらせる、境界線の基本設計
→ 「私の経験が、誰かを救う武器になる」と、腑に落ちる日です。
Day 2|感情整理の技術
「聴けば聴くほど、相手が重くなる」を防ぐ方法
「わかるよ」と言ったのに、相手が黙り込む。
共感したはずなのに、空気が重くなる。
それはあなたの人間性の問題じゃない。“聴き方の型”のズレです。
この日は、ここを手に入れます。
「共感」が効く時/逆効果になる時の分かれ道
相手のタイプによって、刺さる言葉も、沈黙の意味も変わる
心を開く言葉と、信頼を失いやすい言葉(地雷)を見極める視点
「この人には話せる」と言われる支援者が持っている習慣
巻き込まれずに深く寄り添う、見えない境界線の作り方
→ 「プロのサポートとは、こうやるのか」が具体的にわかる日です。
Day 3|支える接し方
「アドバイスするほど、相手が動けなくなる」を解消する方法
「こうしたらいいよ」
その一言が、相手の心のシャッターを下ろしてしまうことがある。
正しさは、時に相手から“力”を奪う。
この日は、関わり方を変えます。
なぜアドバイスが、相手の“動けなさ”を強めてしまうのか
学んでも伸びる人/止まる人を分ける、決定的な違い
教えなくても、相手が「自分で気づけた」と感じる問いかけの技術
あなた自身の特性(HSP気質)が、最大の武器になる理由
活躍する支援者が必ず身につける、再現性のある基本スキル
→ 「私だからこそ、届けられる」と確信を持つ日になります。
3日後、あなたに見えている景色は
😊 あなたに話せてよかった。
😊 あなたに出会えて、人生が変わった。
かつてあなたが欲しかったその言葉を、今度は あなたが届ける側になる。
苦しんだ過去が、誰かの未来を変える力に変わる。
その第一歩が、この3日間。

この3日間で手に入るのは、根性論でも、ふわっとした癒しでもありません。
HSP気質で疲弊している人に関わるときに“迷わなくなる基準”と“再現しやすい順番”です。
😔 どう声をかければいいかわからない
😔 寄り添ったつもりなのに、なぜか重くなる
😔 優しくしたいのに、私が消耗する
そんな状態から抜けるために、3日後あなたの中に残るのは、次の5つです。
【1】巻き込まれないための「境界線の基本設計」
相手の感情を受け止めても、背負わない。
“どこまでが私で、どこからが相手か”を分けられるようになり、関わりがラクになります。
【2】その場が落ち着く「境界線の言葉と態度のコツ」
正しい言葉より、伝わる距離感。
相手を突き放さずに境界線をつくる“言い方・間の取り方・反応の仕方”がわかります。
【3】話が重くなるのを防ぐ「感情整理の順番」
涙・不安・イライラが出たときに、どこから整えるか。
共感が効く場面/逆効果になる場面の見分けがつき、空気を悪化させにくくなります。
【4】信頼を壊さない「接し方のOK/NG」
良かれと思ってやってしまいがちな、地雷になりやすい関わり方。
逆に、“この人には話せる”が生まれる対応の共通点が整理されます。
【5】支える側が消耗しない「セルフ保護のルール」
優しさが強い人ほど、支援で自分を削りがち。
支える人として続けるための“自分を守る基準”が、はっきりします。
そして最終的に残るのは、これです。
「私に向いてるのかな…」ではなく
「私は、こういう順番で関わればいい」という落ち着き。
あなたの繊細さは、振り回される原因ではなく
人の変化に気づける“支える力”として使えるようになります。
参加方法について
1・メールアドレスを登録
2・1分で終わる簡単アンケートにお答えいただくだけで、参加費が「無料」になります。※アンケートは公式LINEよりお届けいたしますのでLINE追加が必要になりますので予めご了承ください。
3・アンケート回答後、1日目の参加リンクをお届けいたします。※3日間チャレンジは「ZOOM」で行います。(顔出し不要、ニックネーム参加でOK)


幼少期から「考えすぎ」「気にしすぎ」と言われ続けて育つ。
社会人になってからも、職場の人間関係で消耗し、何度も心が折れそうになる経験を繰り返す。
30代で自分がHSP気質だと知り、「自分がおかしいのではなかった」と救われる。
その後、心理学・コーチング・境界線理論を学び、「HSPが自分を守りながら働ける方法」を体系化。
自身の経験と専門知識を組み合わせた「心の境界線メソッド」を開発。
現在は、HSP気質で職場に悩む方への個別支援と、同じHSPを支える「メンタルバウンダリー」の養成に取り組む。
ジャパン・マインドマスター協会代表
株式会社Teamfree代表取締役